


2007/12/19
ホームページの「研究開発」、「事業案内」をリニューアルしました。
2007/4/18第23回日本DDS学会にて、弊社主任研究員、長尾剛が発表します。
演題:多孔性ヒドロキシアパタイト微粒子を用いた新規IFN-α徐放性製剤の開発
日時:2007年6月15日14:15〜14:51
会場:ホテル日航熊本
詳細→http://pharm.ph.sojo-u.ac.jp/DDS_meeting/dds_title.htm
2007/2/16日本において、ヒト成長ホルモンの徐放性製剤に関する特許が成立し、特許第3915001号として登録されました。